自分の恥ずかしい記録は残すことにした、今更過去は変えられないからである。

さらに側から見ればなんのことかもわからんのでね笑笑


ふと気付いた。

自分の視野の狭さ、何故病んでいたか、
全て理解した。


全部楽になった。

また耐えらんなくなったら、逃げちゃえばいいんだ。

自分と他人は別物。
それに気付いた。






やり切ってやる、いくらでも切り抜いてやる。


わたしは一人だ。




そしてさ、依存や執着はどこから始まるかわかった。

その者のことを知らないからだ。




恋と似ている。偶像崇拝に近い。

存在している人を架空にしちまってる。



でもさ、気持ちはわかるよ、夢を返せとか、生きる理由とかさ。


まぁ、落ち着けや、笑笑




自分は十分に頑張った。


でもな、関係ないんだ。

どんなに似通っていても所詮他人なんだ。

人は日々変わる。

心変わりもする生き物。


今日は友でも明日は違うかもしれない。


それを止めようとすること自体が自分を苦しめることだったんだ。


だから、いずれ多くを知るだろうし、それを超えてそこで未来で楽しむとしよう。


しかし、何故頑張るか。見返りが欲しいからか?


いや、一人でも幸せになるために楽になるために頑張ってる


一つ一つを切り離して考えるべきだ。


ダイエットと仕事も別、画家活動も音楽も別。
恋もな。


全部それぞれだ。

何かかけたところで何も大差ないのだ。

また始めりゃいいだけだ。

失敗は存在しない。
他人が言ったことだ、構ってる暇はない。




嫌なら全て投げ出しちゃおうぜ、死ぬ勇気がないならさ


いまめっちゃ働いて割とお金あるし、最悪疲れたらどっか適当に逃げるよ笑笑


共感とかより自分が大事!クソ喰らえ!笑笑



責任は少ない方が幸せって事で頑張るのも自分の為にしとくと楽さ笑笑



そんじゃあまた。